Haruka Kouda

plofile

 

国府田はるか(こうだはるか)

 

アメリカ Connecticut州出身。

3歳よりクラシックバレエを田中元子に師事。

コンテンポラリーダンスを片岡康子・平松み紀らに師事。

 

お茶の水女子大学舞踊教育学コース入学後、DANCEHOUSE他、リン・チャールズ「内/外」、H・アール・カオス「神々を創る機械2005」など国内外の公演

                                           に出演。

 

DHには022より参加し、ロンドン公演(LABANcenter)(2005)にも参加。

 

大学在学中に片岡康子指導の元、全国高校・大学ダンスフェスティバル(神戸)創作コンクール部門にて、審査員賞(2003)、文部科学大臣賞(2005)、特別賞(舞台美術の工夫に対して)(2005)を受賞。 5回バレエ・コンクールin横浜コンテンポラリー部門シニアの部(2007)にて入賞1位。

 

お茶の水女子大学大学院舞踊・表現行動学コース修了。

 

現在は、茨城女子短期大学にて専任講師、水口病院にてマタニティアクティビティ講師、マタニティ食事セミナー講師を務めると共に、劇場やアートギャラリー等でもソロ作品・デュオ作品・群舞作品を発表。

 

 

 

the perfume of...(2007) DH024

他者との対話(2008)

La Porte Rouge―赤の扉―(2010)

l'image―私、私たちと主体への回帰―(2010)

white-on-white(2011)